hirom.net 仙台在住カメラマンが綴る写真日記

132月/090

石井一君の自己チューっぷりに脱帽。

民主党の石井一「もう来ない」禁煙料理店で"逆ギレ"

 世界的な禁煙ブームの中、「タバコは私の最大の健康法である」と言い切る石井氏。「誰がなんと言おうとやめない。これぐらい心休まるものはない」と、禁煙を掲げるレストランには2度と足を運ばない徹底ぶり。
 「食後に一服して、そこで初めて食事のうまさがわかる。帰り際に『食事はいいけど、もう来ない』と言うと、ほとんどのレストランがあとで、『喫煙コーナーを設けました。どうぞお越しください』と言ってくる」
 20歳の頃から1日25本以上吸うへビースモーカー。禁煙を勧める医師、妻にもくってかかる。
 「そんなこと、誰に言うとるねん。俺は50年以上吸っとるんや。だから肺の中は真っ黒。今さらやめて何の効果がある。高い税金払っとるのにつまらんアドバイスは休み休み言え! って。ワイフもこの寒空に、たばこを吸うと窓を開けよる。それでいつも喧嘩ですわ(笑)」

先日も書いたのですが、喫煙を許可してる飲食店等の施設は「喫煙可」とキチンと表示すべきだと思うのです。そうすりゃ石井一みたいなキチガイも安心して煙草が吸えるし、僕らも煙害に怯えることなく、美味しくご飯が食べれます。
石井一って人はつい先日、国会で漢字テストをやって一躍時の人になりましたが、ものすごい自己チューでもあるみたいですね。

>>ワイフもこの寒空に、たばこを吸うと窓を開けよる。それでいつも喧嘩ですわ(笑)
あなたのワイフはあなたを心配してるんじゃなくて、単にあなたの煙草の煙を吸いたくないだけなんだと思うんですけどね。「窓開ける→自分に余計な心配無用」としか考えられない思考回路は救い難い。

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